無党派層が投票に行けば、変わってくる…
都市部の選挙だと、投票率は50%くらいもざらである。
それを下回ることだって珍しくない。
どこに入れたって変わらないでしょ、
なんて人や堀江社長みたいに、選挙行ってもしょうがないでしょ
興味ないし…
一方、毎回まじめに投票に行っている人。
会社や自分の所属する団体、や地域の利権、商売の都合などなど
あるいは自分の支持政党が明確である。
国会議員は国民全体の利益のためにあるものだけど、なぜかまだまだ
地方の先生というのが実態なのかな、
私の好きなオーストラリアでは投票するのは、権利ではなく義務である。
そのため海外旅行中であっても、その国の大使館へ行って不在者投票をしなければならない。
もし日本がこうなったら大きく政治は変わるのではないかな、
今50%の人が関心がないといって選挙に行かない。
でも一部の利権・利益のために動くだけではいけないと皆わかっている。
いまこの国の抱える借金はこれから納税者となる子供達に大きな負担となる。
子供がいる人はよく、子供のためなら、とか子供の将来を考えると…なんて
よく言うけど、その中にも投票に行っていない人がいる。
自分勝手というか無責任というか…
本当に自分の子供達の未来のことを考えているの?
今すぐ結果を求めてもいけないのではないかな、そりゃ選挙終わったからって
すぐに国政が変わるわけないはない
でも未来には多少なりとも影響すると思うんだけど
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