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2006.06.07

MacBookのメモリー交換

MacBookのメモリー交換


電源を入れる前に、早速買っておいたメモリー,I-O DATA PC2-5300対応 Apple用増設DDR2 200ピン S.O.DIMM 512MB AP-SDX667-512Mに交換する。
ノーマルには、256MBが2枚入れてある。
これを外して、512MBを2枚いれて、1GB仕様にパワーアップするのだ。

裏のネジを90度まわし、バッテリーをガバっと抜く。
意外とバッテリーは大きくて思い。  これで何時間もつのかな?

次にL字型の金具を外す。
これが超たいへんなのだ。 ネジがとても小さくて、固く締まっている。
できれば、細くて長い専用のプラスドライバーを用意した方がいいな。

なんとかネジ山をなめずに外すことができた。
ネジには青いロック剤が塗布してあった。
バイクじゃあるまいし、そんなにトルクがかかるところなのかい?
しかもバッテリーをこのスペースに入れるので、そんなに締め付けなくても外れることはないでしょう。

L字型の金具を外してから、2本のレバーを左に倒すと、メモリーがカツっと少しだけ手前に出てくる。
これを引き出して、512MBのメモリーを同じ向きに押し入れる。
これがまたまたきつい。
かなりグイっと押し込まないと、奥へ入ってくれない。

MacBook本体をたてて、上から力を加えた方がうまく入っていく。
メモリーが入ったら、L字型金具をもとのようにネジで固定する。
私はうまくできず、どうせバッテリーがはいるからといい加減にしか締めなかった。

まあ、外れることはないでしょう。
ふ〜、、ということでやっとメモリー交換は終わりました。

L路型金具を外すのと、メモリーの押し込みは、意外と手こずりました、ハイ


I-O DATA PC2-5300対応 Apple用増設DDR2 200ピン S.O.DIMM 512MB AP-SDX667-512M

I-O DATA PC2-5300対応 Apple用増設DDR2 200ピン S.O.DIMM 512MB AP-SDX667-512M


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