
24日に、MacBookを背負って渋谷のアップルストアへ。
ブートキャンプで起動していたXPが、ブルー画面に
なってしまい、なにやらウィンドウズ・ファイルが
壊れてしまった様子。
ネットから、修理の依頼を予約していて良かった。
当日受付だと、はやくても18時だもんね。
1Fに入ってびっくり!!
すんごい人だかりでなんじゃーこりゃー、
なんかマイクでしゃべっている人がいて、しかも日本語じゃない。
ぼぶまーりーのレゲエがなんちゃら、かんちゃら、、、って言ってるみたい。
つまりこういうイベント開催中だったそうだ。
↓
Underworld
1993年のデビュー以来、世界のダンスミュージックシーンのトップに君臨し続ける、Underworld。
待望のオリジナルアルバム「Oblivion with Bells」が10月3日に日本先行発売されるのを記念して、
メンバーのカール・ハイドがApple Store, Shibuyaに登場、トークイベントを行います・・・・。
店いっぱいのお客さんの脇を抜け、エレベーターで2Fへあがる。
修理受付で、これこれこんな感じで、つまりXPが動かないんですよー、
と説明する。
ブートキャンプは正式なサポートが保証されていないから、修理対応はできないとのこと。
だったら、復旧のやり方教えてよ。
というが、その担当者はわからない、すかさずインターフォンで誰かに聞いている。
ブートキャンプアシスタント?だっけで、もう1ど入れなおしするんだという。
そのファイルがある場所を教えてくれただけで、手順などはまったく教えてくれない
というか、このお兄さんは、マックに疎いようだ。
今日本でのマックユーザーの割合は、10%にも満たないと思う。
使っている人は、皆、相当のマック好き、マックマニア、PCマニア、変わり者、嫌われ者?
秋葉系おたくなどなど、ではないかな。
そんな人たちを相手にするにしちゃー、知識がなさ過ぎる。
ブートキャンプとパラレルの違いもようわからんようじゃ、こっちが困ってしまう。
まずこちらの環境と症状を説明しても、???な顔をしているんだもんな・・・。
あんな奴をどうしてアップルは雇っているのだろうか?
ただ単に英語ができるから、とかの理由なのか?
アップルストアとスターバックス店員の共通点がある。
それは、どちらも自分たちが世界的な有名おしゃれブランドで働いている
ということに酔っているというおばかさんが多いことだ。
だから、ぜんぜんあんたじゃ話にならないよ、まともな担当の人いないのー?
と怒鳴りたくなるときがある。
ま、今回はサポート対象外だからあまりこちらから強くは言えないんだけど、
次期マックOSでは、正式にブートキャンプが最初から使えるようになっているんでしょ。
だったらもっとそこんとこは詳しくなってなくちゃーいけないよ。
ちなみに、同じアップルストアでも、銀座店のヒゲ兄ちゃんはよくわかっていたぞい。
というわけで、次はデータバックアップ用に外付けHDDを買いにいくのだ。







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